額面通り

音楽と生活の記録

これがわたしの素敵なユメ

風磨くんの夢を見た。

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学校みたいな広い建て物、ひとつの教室の中で寛いでるわたしと風磨くん。風磨くんはごろんと横になってリラックスしていて、ちょっとー、いくらなんでもリラックスしすぎじゃない?と思いながらも、2人で楽しく話をしている。

風磨くんが出掛ける時間になって、玄関まで行くと、若い女性ふたりが立っている。「お見送りしたいんです」と言う女性に、やんわりと優しく断る風磨くん。

大きなスーツケースに大きな黒のボストンバッグ、黒いハット。ああほんとにもう行っちゃうんだなぁ、と思って風磨くんを見ると「送ってよ」って甘えたかわいい笑顔。えっ?さっきの子たちのお見送りは断ったのに、わたしは行っていいの?って戸惑いつつ、嬉しくて。

「ロスなんてすぐだよ」「うん」「着いたら毎日LINEしたい」「うん」そっかこれからロスに行っちゃうんだなぁ、アドレス交換したら翔くんに怒られちゃうかなぁ、なんて考えながら並んで歩く。(夢なのに翔くんのこと思うあたり)

坂道を下りながら左を見たら遠くにキラキラ輝いてる海。すごく穏やかできれいな海。海を見ながら風磨くんと手を繋いで歩いて。

海のきらめきと風磨くんの大きな手。

ああ風磨くんて、背が高いなぁって隣を歩く姿を見てぼんやり思う……

みたいなところで目が覚めた。

これまで意識したこともなかったのに、今はもう特別かわいいなぁと思ってしまう風磨くん。夢ってすごい。