額面通り

音楽と生活の記録

息がつまりそう

papa told me」7巻で月子さんが都会で暮らすことについて言った、

“人間関係が希薄なところも好き、みんながちがう夢を見て少しずつ背を向けて生きてるって気楽ですもの”

というセリフを思い出している。わたしにとってのはてなブログはそういう場所だったんだよな。ずっと自由で気楽な場所だった。

空気は変わっていく、それは致し方ないことなのかもしれない。